2011年10月21日

歯の健康

昨日の終業後に歯医者に行きました。
やはりアラフォーのおっさんになっても歯医者はいやなものです。

歯を削るドリルのキュィイーンガ・ガ・ガ・ガという音には何歳になっても戦慄を覚えます。
そして先生は、「痛かったら手をあげてください。」と言ったのに私が、手をあげて「しぇんしぇい。痛いれす。」(※麻酔のせいで滑舌が悪い)と言うと、「ハイ、もう少しですから我慢して。」との返答。
そんな無慈悲はことは言わないで、麻酔をもう一本打っておくれよ。と思うが歯を削られている真っ最中なので抗議の仕様がない。
痛みに耐えながら私は、麻酔をかけずに歯を削って歯神経を露出させて、それをいじくるといった
真に残虐な拷問があると聞いたことがある。そんなことをされたら僕は何でも吐くなぁ。謝るなぁ。といったことを考えていました。

毎回、歯医者で怖い痛い思いをするたびに「もう僕は一生虫歯にはならぬ。」と心に誓うのですが、やはり数年に一度は、お世話になってしまうものですね。
虫歯は、ケガや他の病気とは違って自然治癒がないので常日頃のケアが大切です。
こまめに歯を磨くのが一番ですね。
歯の健康は本当に大事だと思います。

企画部:北

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タグ:歯医者
posted by 京都真創企画部 at 18:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | 健康食品OEMについて このエントリーを含むはてなブックマーク
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